『梅雨じかん』 ‘季を想い 節を書く2026’

自然からインスピレーションを受けながら今年も硝子作家の山崎翔子さん
『梅雨じかん』
‘季を想い 節を書く2026’
7/25(土)・26(日)の2日間
モビール
春から初夏にかけての飯能は自然の表情が豊かで、梅雨入り前には蛍が飛び、今は深い緑に覆われて自然のグラデーションがきれいな時期です。
飯能河原
そんな身近にある自然からインスピレーションを受けながら今年も硝子作家の山崎翔子さん( @shoko_yamazaki___ )と、創作和紙を手がける加茂孝子さん( @kamo_takako )のそれぞれの作品と、コラボレーション作品の展示販売を行います。
和紙とガラスのモビール
私も含め皆、飯能の名栗川沿いに住まいがあって、同じ景色を感じ取って過ごしています。
硝子ペン
それぞれ活躍の場にあった作品づくりをしていますが、活動拠点での展示はその土地の風土を感じる作品づくりを心がけて打ち合わせを重ねてきました。

素材に触れて知るかんたんなワークショップも当日受付で実施しますので、ぜひこの機会に作家さんとの交流を楽しみ飯能の自然とそこから生まれる作品を手に取ってご覧ください。当日は季節の草花の販売も行いますので、気軽にお立ち寄りください。よろしくおねがいします。

『梅雨じかん』
‘季を想い 節を書く2026’
7/25(土)、26(日)の2日間
場 _ @refactory_antiques
時 _ 11:00-17:00

出展者
Shoko Yamazaki ( 硝子 ) @shoko_yamazaki___
加茂孝子( 和紙 ) @kamo_takako
La.montagne( 草花 ) @lamontagneflower