【うどん処くぬぎ】5/29(水) 飯能河原にオープン

【うどん処くぬぎ】 5/29(水) 飯能河原にオープン
飯能の魅力が詰まった自然豊かなロケーションの飯能河原に
5月29日(水)【うどん処くぬぎ】がオープンします。
飯能の魅力が詰まった自然豊かなロケーションの飯能河原に5月29日(水)【うどん処くぬぎ】がオープンします。
オーナーは公私ともにお世話になっているHACHISUの佐藤さん。
この物件を借りる経緯から改装含め、経過を共に歩みながら
自分のことのように楽しみながら本日のプレオープンに行ってきました。
経過を共に歩みながら自分のことのように楽しみながら本日のプレオープンに行ってきました。
新たに人が集いやすいように西川材を使った板の間に仕上げ直し
この物件は飯能の名店として多くの方に愛された元そば処橡庵。
その建物の趣や雰囲気は活かしたまま、新たに人が集いやすいように
西川材を使った板の間に仕上げ直し、
シンプルにまとめた内装は清潔感と落ち着きがあり、
店内から見える景色や凛とした佇まいのうどんが一層際立つ空間に。
新たに人が集いやすいように西川材を使った板の間に仕上げ直し、シンプルにまとめた内装は清潔感と落ち着きがあり
店内から見える景色や凛とした佇まいのうどんが一層際立つ空間に。
この建物を建てた際に使われた内装部材の一部にREFACTORY antiquesの目の前にある岩根橋周辺の木も使われています。
この建物を建てた際に使われた内装部材の一部に
REFACTORY antiquesの目の前にある岩根橋周辺の木も使われています。
土地としても古くから関わりのある場所同士で、
今回REFACTORY antiquesからはその土地から伐採して出た竹藪の竹を
手摺りに使ってもらいました。
土地から伐採して出た竹藪の竹を手摺りに使ってもらいました。
また祝い花の台座も伐採したクヌギや樫の木を活かして
ラ.モンターニュさんにアレンジしてもらいました。
祝い花の台座も伐採したクヌギや樫の木を活かしてラモンターニュさんにアレンジしてもらいました。
利用する人が変わったとしても土地の関わり合いがあった事を
これからも飯能の歴史の一つとして語り継がれてもらいたいと思い
そのようにさせてもらいました。
何度も練習を重ねきれいなうどんの仕上がりに
武蔵野うどんを意識した豪快な盛り付け
後々はライブやイベントなども行えるような形を思案中です。昔から続く飯能の良さを繋ぎながら、現代の暮らしや今の活用方法に沿うような新しい名所がまた一つ増えました。
後々はライブやイベントなども行えるような形を思案中です。昔から続く飯能の良さを繋ぎながら、現代の暮らしや今の活用方法に沿うような新しい名所がまた一つ増えました。
【うどん処くぬぎ】

住所_埼玉県飯能市大河原70-1

電話_042-973-2576

営業時間_11:30~14:30

定休日_火曜日

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